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ついにきたか!?エボラ出血熱感染者が日本に入国?日本の対策は? [ホットキーワード]

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http://j.people.com.cn/n/2014/0808/c94475-8767338.html


本日、めちゃめちゃ恐ろしいニュースが 速報で入ってきました。



その内容は、

羽田空港リベリアから一人の男性が入国しており、
空港の検疫所で発熱症状が出たとの事。

そのまま、国立感染症研究所に運ばれました。

日本では感染者対策とその訓練は、徹底されていると聞きます。

これだけ、世界でも話題になり、一度はWHOから
人類がウィルスに負ける可能性も示唆されていた事もあり
より、対策は万全になっていると考えられます。


今回も対応は早かったようで、
感染の疑いがわかった段階で、スグ隔離に至っています。

アメリカでは大統領命令で強制隔離が出来なくなってますが、
やっぱり、こーいった事例では、
初期行動と迅速な封じ込めが大切だと思います。


感染経路はインフルエンザと同じ、
飛沫感染です。

感染者の唾液等から伝染るという意味ですが、
毎年、インフルエンザが流行する事から
わかるように、唾液は咳をする事で空気中に飛び出します。

咳はだいたい2m程度飛び、その後
しばらく空気中を漂います。

このタイミングで、近くにいる人が
吸い込んで、感染していくのが一般的な流れです。


もし、
日本などの人口密集地で感染が拡大しだしたら・・
と考えると
本当に、何もない事を祈るばかりです。


気になる結果は、明日の早朝になるそうです。
明日の朝のニュースは注目ですね


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